お知らせ
2026年4月1日から新しい肺炎球菌ワクチンが始まります
2026年4月1日から高齢者肺炎球菌ワクチン(定期接種)が変更となります。従来のPPSV23(ニューモバックス)から、「プレベナー20(20価結合型ワクチン)」に変更され、より広範囲の血清型に対応できるようになります。
このため一生に1回の接種で、より高い肺炎予防効果が期待されます。自己負担額は5,000円に変更されます。
2026年4月1日から高齢者肺炎球菌ワクチン(定期接種)が変更となります。従来のPPSV23(ニューモバックス)から、「プレベナー20(20価結合型ワクチン)」に変更され、より広範囲の血清型に対応できるようになります。
このため一生に1回の接種で、より高い肺炎予防効果が期待されます。自己負担額は5,000円に変更されます。